自動車メーカー正式採用の実績!
02センサー全自動校正機能付ハイレスポンス高精度空燃比(A/F)計

 (製品へは画像をクリックして下さい)

自動車メーカーが正式採用する理由

 1.PLXデバイス独自の32ビットO2センサーコントロールテクノロジーによりトップレベルの
   ハイレスポンス、高精度(誤差0.1未満)と高い動作安定性を実現しました。
 2.O2センサー全自動校正機能により1ヵ月に2〜3回必要な手動校正が全く不要で常に高精度を維持します。
 3.計測は850℃までの高い排気温度に対応し、ターボ車でも反応遅れの原因になるヒートシンクは必要ありません。
 4.一時的に排気温度が850℃を超えても他社の製品のようにエラーが出て計測が止まることはないので
   フルコンでの常時フィードバック制御が可能になりフルコンやサブコンの空燃比計連動機能などにも最適です。

 5.全モデルにO2センサー保護回路を採用したことでセンサーの画期的な長寿命化を果たし常時使用を可能にしました。


NEWS PLXデバイス1万セット達成キャンペーンを開始しました(2008年9月28日)
     新製品M-300TEセット10月6日発売
     
待望のカラーディスプレイを搭載したR−800を2008年末発売予定
     C-ONEモータースポーツ様を販売店リストへ追加いたしました
     マックスイエローハット大宮宮原店様を販売店リストへ追加いたしました
     
スーパーオートバックス厚木店様を販売店リストへ追加いたしました
     
オートバックス倉敷店様を販売店リストへ追加いたしました。

      


レースで証明された高性能!



PLXデバイス高精度空燃比計チューンによるBMW M3が
2004、2005、2006年USA PRO SCCAでチャンピオンとなり
ナショナルタイトルを獲得しました。


Intoroduction:

 PLXデバイス社は高精度な空燃比計の製造メーカーとして
 世界的にトップクラスのシェアを誇る専門メーカーであり、
 高精度なハイレスポンス空燃比計はWRC(世界選手権)ラリーやF1にエンジンを供給する
 日本国内の複数の自動車メーカーの研究部門で採用されています。

 高精度空燃比計として最新設計されたその性能の高さは
 アメリカを始め、日本、ドイツ、イギリス、カナダ、イタリア、ラテンアメリカ、シンガポール、
 ベルギー、ノルウェー、スウェーデンなどの世界中で高く評価され、
 世界的にトップクラスのシェアを誇る高精度空燃比計のトップメーカーとなりつつあります。

 高精度に空燃比を計測するためには誤差の少ないワイドバンドO2センサーと
 処理速度の速いセンサーコントローラーが不可欠です。
 
 PLXデバイスの高精度空燃比計は排気温度に左右されない
 高精度なワイドバンド(UEGO)O2センサーを採用することにより
 非常に誤差が少なく、高精度空燃比計として一番重要な精度は
 自動車メーカーがエンジン開発に使用する数十万円〜百万円相当の
 高級計測器と同レベルの誤差±0.1未満を実現しています。

 さらにコントローラーの処理速度においても
 現在市販されている高精度空燃比計としては最速の演算処理を誇る
 最もパワフルな32ビットカスタムCPUを採用したことで
 超小型でありながらトップクラスの反応速度を実現しました。

 比較的正確だと言われていた10万円以上の旧来の空燃比計では
 高額でありながらも誤差の表記が皆無で反応速度も遅く、
 さらに不正確なO2センサーコントロールが原因でセンサーの寿命も短く、
 O2センサー交換時にはコントローラーもメーカーに送り返さないと
 センサーの校正ができないなどとユーザーには経済的な負担も大きく非常に使いづらい物でした。
 
 さらに旧来の製品ではセンサーコントローラーの処理速度が遅かったために
 O2センサーの寿命が非常に短かかったため、空燃比セッティング以外の時は
 空燃比計を取り外すなど日常的に使用することは事実上不可能でした。
 しかしPLXデバイスの高精度空燃比計は32ビットという非常に速い処理速度を持つ
 CPUを採用したことから高速で正確なセンサーコントロールが可能になり、
 理想的な条件で使用した場合には10万キロ以上という非常にロングライフな
 O2センサーの寿命を実現し高精度な空燃比計を日常的に使用することが可能で
 燃調マップを自動的に書き換えることができるサブコンやフルコンと組み合わせることで
 常に最適な燃調が得られるようになりました。
 
 また、PLXデバイスの高精度空燃比計全てのモデルに搭載されている全自動O2センサー校正回路は
 コントローラーが常時センサーを監視してセンサーの経年変化をとらえ、
 CPUで自動的に補正されてから出力されるので、他社の空燃比計では必ず必要である
 センサーの交換や経年変化による定期的な補正の為の面倒な手動による校正作業が
 全て
フルオートで行われますので長期間安定して正確な空燃比を表示します。

 この全自動校正機能は最新技術を誇るPLXデバイス社だけの独自設計です。

 さらにR-500は最新のチューニングギアとして
 高精度空燃比計+ノックメーター+排気温度計+内蔵メモリーによる
 6系統データロガーの機能を持った次世代のマルチメーターとして登場しました。
 
 R-500では空燃比+ノックレベル+排気温度+アクセル開度またはエンジン負荷
 +エンジン回転数+車速などの6種類のログデータがPCと接続せずに保存できるので
 個人レベルでも安全に高度で正確なセッティングができるようになり
 キャブレター、ROMチューン、サブコンピューター、フルコンピューターに関わらず、
 今まで手探りで進めてきたエンジンセッティングが正確にできるようになり
 セッティング中の燃調や点火時期の設定ミスでエンジンブローさせる危険性が減り、
 誰でもより安全に短時間でエンジンの持つポテンシャルを
 フルに引き出す正確なセッティングができるようになるでしょう。

 お求めやすいリーズナブルな価格でありながらも最新設計による最高の使いやすさと高性能、ハイレスポンスな
 PLXデバイスの高精度空燃比計でパーフェクトな空燃比セッティングをお楽しみ下さい。





  PLX Devices社 日本正規輸入販売代理店
  (株)アラキヤ
  〒577-0818 大阪府東大阪市小若江3−6−7
  TEL 06−6721−9999 FAX 06−6721−5180
  お問い合せメールアドレス:
support@arakiya.com



空燃比 空燃費 A/F セッティング